【VRM】アジュール

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    ¥ 500

紺と白の装甲をまとった、頭でっかちのSDロボットです。 バイザーが光り、装甲は塊のまま動きます。 VRM 0.0 形式。cluster でも VRChat(PC版)でも使えます。 ■ 特徴 ・装甲が「塊」のまま動きます  ロボットのアバターでいちばん興ざめなのは、腕や肩の装甲が飴のように  ねじれて曲がることです。このアバターは装甲パーツごとにボーンを1本  だけ割り当てた剛体ウェイトで組んであります。1つの頂点が2本以上の  ボーンから引っぱられている箇所は0個です。肩を回しても腕を上げても、  装甲は板のまま動きます。 ・バイザーが光ります  バイザーと各部のラインに自己発光が入っています。光の少ないワールド  でもシルエットと目線が消えません。5枚目の画像が明暗の比較です。 ・追加アセット不要  VRM標準の MToon シェーダーだけで出来ています。専用シェーダーの  インストールは要りません。cluster のようにワールド側の色が乗る  サービスでも、ちゃんとその色を拾います。 ・肩まわりを念入りに検証してあります  この造形は、肩ボーンを大きく回したときだけ背面の受け部が四角い板と  して露出する、という問題を一度起こしています。通常の姿勢チェック  では見つからない類の不具合です。現在の版はその受け部を装甲内へ  収めたもので、肩を上げる・前に出す・後ろに引く・左右非対称にする、  のいずれでも背面に露出が出ないことを確認しています。 ■ 仕様  フォーマット  VRM 0.0  ポリゴン数   16,417 三角形  マテリアル   10(すべて MToon)  ボーン     19(すべてヒューマノイド/指なし)  メッシュ    1(Skinned Mesh 1個)  テクスチャ   2048x2048 PNG(メイン)/ 2048x2048 JPEG(ノーマル)          / 1024x1024 PNG(発光)  ファイルサイズ 約 12.0 MB  身長      1.52 m  一人称視点   設定済み  スプリングボーン なし ■ ご購入前に必ずお読みください(できないこと) ロボットの造形と装甲の動きに振り切ったアバターです。 以下には対応していません。  × 表情・まばたき・リップシンク    ブレンドシェイプの枠は13ありますが中身は空で、動かしても    見た目は変わりません。顔は一枚のバイザーで、口もありません。  × 指ボーン    19ボーンで指は含みません。ハンドサインはできません。    手は握りこぶしの形で固定です。  × 視線追従(目ボーンなし)  × 揺れもの(スプリングボーンなし)  × シェーダーによるアウトライン    輪郭線はテクスチャに描き込んであります。  △ VRChat(PC版)のアバター性能は Medium です    三角形16,417・ボーン19・Skinned Mesh 1 はいずれも Excellent の    基準内ですが、マテリアルが10枠あるためです(PC版は4枠まで    Excellent、8枠までGood、16枠までMedium)。アップロードにも    表示にも制限のかかる評価ではありません。  △ 一人称視点では上半身の大部分が見えなくなります    SDロボットなので「頭」が体の上半分を占めており、その全体が    head ボーンに入っています。他の人から見えている姿は正常です。  △ 至近距離では装甲の重なりにちらつきが出ることがあります    20cm程度まで寄ったときの話で、通常の距離では分かりません。 ■ 対応環境  ○ cluster      VRM 0.0 対応  ○ VRM 0.0 対応アプリ全般  ○ VRChat(PC版)   Unityでのアップロード作業が必要ですが対応しています。             アバター性能 Medium。手順書を同梱。             UniVRM だけで導入でき、変換ツールは不要です。  △ VRChat(Quest版) MToonがQuestで使えないため、発光が失われます。             PC版でのご利用をおすすめします。  △ VSeeFace / VTube Studio など             読み込みは可能ですが、表情・リップシンク・視線追従が             無いため、動くのは頭と体の向きだけです。 ■ 同梱物  アジュール.vrm    アバター本体  README.txt      仕様と各アプリでの読み込み方  利用規約.txt     ご利用前に必ずお読みください  VRChat導入手順.txt  Unityでの手順・設定値・シェーダー移植表 ■ 利用について  ・購入者ご本人がお使いいただけます  ・収益化配信を含む商用利用は可能です  ・改変は可能です  ・再配布・転売は禁止です  ・暴力表現・性的表現を含む用途では使用できません  詳細は同梱の「利用規約.txt」をご確認ください。  VRMファイル内のライセンス設定も上記に合わせてあります。 ■ 免責  ご利用の環境で動作しない場合でも返金には応じられません。  上記「できないこと」は仕様であり、不具合ではありません。  ダウンロード商品の性質上、購入後の返品・返金はお受けできません

【VRM】アジュール
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【VRM】アジュール
紺と白の装甲をまとった、頭でっかちのSDロボットです。 バイザーが光り、装甲は塊のまま動きます。 VRM 0.0 形式。cluster でも VRChat(PC版)でも使えます。 ■ 特徴 ・装甲が「塊」のまま動きます  ロボットのアバターでいちばん興ざめなのは、腕や肩の装甲が飴のように  ねじれて曲がることです。このアバターは装甲パーツごとにボーンを1本  だけ割り当てた剛体ウェイトで組んであります。1つの頂点が2本以上の  ボーンから引っぱられている箇所は0個です。肩を回しても腕を上げても、  装甲は板のまま動きます。 ・バイザーが光ります  バイザーと各部のラインに自己発光が入っています。光の少ないワールド  でもシルエットと目線が消えません。5枚目の画像が明暗の比較です。 ・追加アセット不要  VRM標準の MToon シェーダーだけで出来ています。専用シェーダーの  インストールは要りません。cluster のようにワールド側の色が乗る  サービスでも、ちゃんとその色を拾います。 ・肩まわりを念入りに検証してあります  この造形は、肩ボーンを大きく回したときだけ背面の受け部が四角い板と  して露出する、という問題を一度起こしています。通常の姿勢チェック  では見つからない類の不具合です。現在の版はその受け部を装甲内へ  収めたもので、肩を上げる・前に出す・後ろに引く・左右非対称にする、  のいずれでも背面に露出が出ないことを確認しています。 ■ 仕様  フォーマット  VRM 0.0  ポリゴン数   16,417 三角形  マテリアル   10(すべて MToon)  ボーン     19(すべてヒューマノイド/指なし)  メッシュ    1(Skinned Mesh 1個)  テクスチャ   2048x2048 PNG(メイン)/ 2048x2048 JPEG(ノーマル)          / 1024x1024 PNG(発光)  ファイルサイズ 約 12.0 MB  身長      1.52 m  一人称視点   設定済み  スプリングボーン なし ■ ご購入前に必ずお読みください(できないこと) ロボットの造形と装甲の動きに振り切ったアバターです。 以下には対応していません。  × 表情・まばたき・リップシンク    ブレンドシェイプの枠は13ありますが中身は空で、動かしても    見た目は変わりません。顔は一枚のバイザーで、口もありません。  × 指ボーン    19ボーンで指は含みません。ハンドサインはできません。    手は握りこぶしの形で固定です。  × 視線追従(目ボーンなし)  × 揺れもの(スプリングボーンなし)  × シェーダーによるアウトライン    輪郭線はテクスチャに描き込んであります。  △ VRChat(PC版)のアバター性能は Medium です    三角形16,417・ボーン19・Skinned Mesh 1 はいずれも Excellent の    基準内ですが、マテリアルが10枠あるためです(PC版は4枠まで    Excellent、8枠までGood、16枠までMedium)。アップロードにも    表示にも制限のかかる評価ではありません。  △ 一人称視点では上半身の大部分が見えなくなります    SDロボットなので「頭」が体の上半分を占めており、その全体が    head ボーンに入っています。他の人から見えている姿は正常です。  △ 至近距離では装甲の重なりにちらつきが出ることがあります    20cm程度まで寄ったときの話で、通常の距離では分かりません。 ■ 対応環境  ○ cluster      VRM 0.0 対応  ○ VRM 0.0 対応アプリ全般  ○ VRChat(PC版)   Unityでのアップロード作業が必要ですが対応しています。             アバター性能 Medium。手順書を同梱。             UniVRM だけで導入でき、変換ツールは不要です。  △ VRChat(Quest版) MToonがQuestで使えないため、発光が失われます。             PC版でのご利用をおすすめします。  △ VSeeFace / VTube Studio など             読み込みは可能ですが、表情・リップシンク・視線追従が             無いため、動くのは頭と体の向きだけです。 ■ 同梱物  アジュール.vrm    アバター本体  README.txt      仕様と各アプリでの読み込み方  利用規約.txt     ご利用前に必ずお読みください  VRChat導入手順.txt  Unityでの手順・設定値・シェーダー移植表 ■ 利用について  ・購入者ご本人がお使いいただけます  ・収益化配信を含む商用利用は可能です  ・改変は可能です  ・再配布・転売は禁止です  ・暴力表現・性的表現を含む用途では使用できません  詳細は同梱の「利用規約.txt」をご確認ください。  VRMファイル内のライセンス設定も上記に合わせてあります。 ■ 免責  ご利用の環境で動作しない場合でも返金には応じられません。  上記「できないこと」は仕様であり、不具合ではありません。  ダウンロード商品の性質上、購入後の返品・返金はお受けできません